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東北の企業の海外進出・販路拡大を支える地域密着ドアツードア輸出コンサルティング 輸出相談イメージ 輸出業務未経験OK、窓口の一本化、コスト・スピード改善

桑折ロジへ相談して良かった!
の声多数!

一から丁寧に対応いただき
新たな国への販路が
大きく開けました。

菓子卸販売業者様からの声

全ての輸出スケジュールを
管理してもらっているので、
貴社はなくては、
ならない存在です。

自動車メーカー様からの声

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輸出業務にお困りではありませんか?

輸出業務にお困りの企業様
  • 海外輸出により、販路拡大をしたいと考えているが、
    何から始めて良いか分からない
  • 現在の輸出業務にコスト、効率、品質など、
    改善したい課題を抱えている
  • 輸出業務の際にやりとりする企業が多く、
    まとめて一社にアウトソーシングしたい
  • 国際物流だけでなく、国内の物流センターの手配、梱包、配送ルートなど
    トータルで相談したい
物流課題の改善ポイント

これらすべてを解決するのが
桑折ロジテックインターナショナルの輸出コンサルティングです。

海外輸出を始めるまでのステップ

通常の場合
  1. 1輸出をする取引国の検討
  2. 2提案の資料作成
  3. 3ジェトロや商社へ相談
  4. 4相手先への営業
  5. 5見積もりの提示
  6. 6売買契約
  7. 7貨物の準備
  8. 8輸出通関手続き
  9. 9船積み
  10. 10代金受け取り
相手先との交渉や物流の手配など、
それぞれのやり取りが発生
桑折ロジのコンサルティング
桑折ロジへ
相談するだけ!

実務を熟知した国際物流のプロが、あなたの代わりにすべて手配をし、業務改善を行います!

プロによる提案はもちろん、
実務を含めてすべて一つの窓口でOK!

桑折ロジテックインターナショナルのサービス

私たちは、東北地方の企業様を支援したい想いで、地域に根付いた一社一社を大切にした貿易支援を行っています。
当社が窓口となり、高額な手数料や紹介料をなくし、Door to Doorで、取引先まで貨物をお届けします。

  • 各種調査
    手続き代行
  • 貿易港まで
    国内配送
  • 福島で
    輸出通関
  • 海上・航空
    輸送の手配
  • 複合一貫
    輸送

桑折ロジテックインターナショナルの3つの強み

  • Door to Door

    通常の輸出業務は、商社や海貸業者、国内配送業者、梱包業者など様々な相手とのやり取りを経て実現します。当社は、東北地方にい根付いたきめ細やかなサポートを行い、当社窓口一つで輸出通関、海上輸送、航空輸送 Door to Door配送を行います。

  • 世界情勢や法律に強い

    桑折ロジテックインターナショナルでは、世界各国の都市において300以上のネットワークを持っています。
    世界各国の輸出先現地の情報、法律、規制等を直接リアルタイムで仕入れることができます。各国の情勢やニーズに合わせた、最適な輸出の提案をいたします。

  • 福島CFSの強み

    全当社内陸保税蔵置場(CFS)を使用することで、様々なメリットを感じていただけます。信永海運との業務提携により、福島での通関手続きを可能にし、コスト・スピードともに他社には真似できないメリットをご提供できます。

    福島CFSについて詳しくはこちら

こんなお悩みを解決してきました輸出コンサルティングの実例

【実例1】

自動車部品メーカー様

自動車メーカー様のお客様の声
課題
工場の倉庫が手狭で梱包作業に時間がかかる
航空便を多用しており、膨大なコストがかかっている
取引、配送、在庫管理など発注先が異なり、業務効率が悪い
輸出梱包、在庫管理、生産管理、輸出スケジュール管理、国内配送手配、輸出通関等を全て一元化し、ストレスフリーに
当社保有の保税蔵置場(内陸型)を活かして輸出申告をすることで、船積み締切日当日の貨物搬入が可能となり、積み込み予定の本船に積み遅れの頻度の大幅な減少を実現。
海上コンテナ、小口混載、航空貨物全ての輸送モードに対応し、航空輸送で緊急配送する頻度も抑え、ネックであったコスト削減も実現。
【実例2】

大手ホームセンター様

大手ホームセンター様のお客様の声
課題
既存の物流センターの荷役作業・在庫を整理したい
超過保管料や、トラック緊急手配費用など、本来かかるべきではない追加費用の削減
輸入の手配を一元化して、業務効率化を図りたい
輸出地(海外)の工場からの出荷情報等を、リアルタイムで確認し、上流・下流を当社でコントロールすることで、現場(物流センター)のオーバーフローの防止。港湾でのコンテナ保管超過料の支払い削減を実現。
物流センターを保税蔵置場として、税関から認可を受けることで、物流センター内にて、輸入の許可を受けることを実現。関税消費税(3ヶ月分)のキャッシュフローを向上し、タイムラグの発生を防ぐメリットが生まれた。

改善事例・お客様の声一覧

物流のエキスパートがお客様のために最善を尽くします 物流のエキスパートがお客様のために
最善を尽くします

東日本大震災を経験し、福島県に本社を置く我々は、震災とともに原発事故という非常につらい経験もしました。
未だその事故による風評の被害は根深く、完全に払しょくすることは現在もまだ難しい状況であります。
そんな中、世界へ、地元福島・東北の生産品を売り込み、輸出し、世界から東北へ商品を輸入し、日本の”東北”を世界へ向けてアピールし、福島県を、東北地域を、より一層物や人が行き交う、 アウトバウンド・インバウンドの活性化をさせることが当社の大きな目標の一つです。
お客様一人一人にあったベストな国際物流を構築し、お客様業務が最も効率的かつ最大のコストパフォーマンスを発揮するようにカスタマイズし、世界へのチャレンジを後押しさせていただいております。

物流コンサルタント 高原裕典

輸出コンサルティングのご依頼の流れ

1お問い合わせ

まずは、お電話またはメールフォームより、輸出コンサルティングのご相談をお申込みください。

2ご相談内容の確認

お見積りフォームの内容を確認後、担当者からメールまたはお電話にてご連絡いたします。

3ご相談日の決定

お客様のご都合に合わせ、日程を調整・決定いたします。

4ご相談当日

お客様の現状の物流の概要:貨物の種類、配送ルート、荷動きの頻度、配送形態、荷姿、価格などをヒアリングいたします。
また現場の視察をさせていただき、実務レベルでどのような改善が見込めるかを検討いたします。

5改善策のご提案

お客様の抱える課題やニーズを踏まえたうえで、課題の抽出および改善策の提案を行います。
施策を行う場合のお見積りもご提示させていただきます。
提案に沿って改善を行うかどうかは、お客様にてご納得いただいたうえで進めていきますので、無理な勧誘はいたしません。ご安心ください。

6ご契約

お客様からのご理解・ご了解を頂きました時点でご契約書を交わします。

7実施

実務改善の綿密な打ち合わせを重ね、改善計画を遂行いたします。まずはお客様が無理なくできる箇所からの改善スタートとなります。

よくあるご質問

Q.国際輸送の見積もりは依頼からどれくらいでいただけますか?
A.内容にもよりますが、海上輸送のご依頼であれば即日、その他の複合輸送案件は基本的に時差も勘案して3営業日以内に回答致します。
輸出業務自体が初めてのお客様では、相手国の調査・選定や配送ルート、書類の作成などからコンサルティングをいたしますので、ケースバイケースとなります。
Q.輸出の業務改善・コンサルをお願いするうえでどんなことをお伝えすればいいですか?
A.現在の生産から出荷、国内配送から出港、現地到着までの一連の流れをお聞きします。
貨物の価格、荷姿、梱包の有無、1回の船積みのボリューム、頻度、インコタームズ(貿易取引条件) 等。
その他、現状においてお困りの点等。
Q.福島から東京・横浜港への横持ちは無料とのことですが、通常ではどのくらいかかるのでしょうか?
A.通常は、FCLであれば14万から15万円 4トン車であれば6万円 10トン車8万円程度です。
Q.福島CFSを活用した際の短縮できる時間はどれくらいですか?
A.最大LCLで2週間の短縮に成功したお客様がいらっしゃいます。
平均3日~6日短縮可能です。
Q.東京・横浜港以外へのローカルポートへの横持ちも無料で対応されていますか?
A.現在のところ、東京・横浜以外のローカルポートへの無料配送は行っておりません。
別途お見積もりさせていただきますので、お気軽にお申し付けください。
Q.福島CFSはLCLだけでなく、FCLも対応していますか?
A.FCLも対応しておりますが、フルコンテナの”国内”配送料は別途かかります。

お申込みはこちらから

お急ぎの方はお電話ください

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