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ご相談・お見積もり

輸入物流の最適化・システム改善

大手ホームセンター様のお客様の声

お客様の状況

  • 中国アジアからPB商品の発注増加、店舗数増加の為、物流センターがオーバーフローになっている
  • 物流センターで荷受けが出来ない為、東京・横浜港で海上コンテナを滞留させている
  • 上記の状況のため、超過保管料、納期遅れ等が発生し、追加費用が増加している

お客様の抱えていた課題

  • 既存の物流センターの荷役作業・在庫を整理したい
  • 超過保管料や、トラック緊急手配費用など、本来かかるべきではない追加費用の削減
  • 輸入の手配を一元化して、業務効率化を図りたい

解決策とポイント

日本のお客様の物流センターの荷役も請け負い、輸出地(海外)の工場からの出荷情報等を、リアルタイムで確認し、上流・下流を当社でコントロールすることで、現場(物流センター)のオーバーフローの防止を実現することで、港湾でのコンテナ保管超過料の支払い削減を実現。
それに加え、物流センターを保税蔵置場として、税関から認可を受けることで、物流センター内にて、輸入の許可を受けることを実現。
これにより、国内配送費用と荷役作業費用が免税となり、大きな節税効果と、包括延納方式を併用することで、大きな節税効果と、輸入関税消費税の3ヵ月分の納税額のキャッシュフローがうまれ、恒常的に流用することが可能となりました。

お客様の声

今では、物流センターがオーバーフローしていて、納期に間に合わないことが恒常的に発生していましたが、桑折商事倉庫さんを利用するようになってからは、無くなりました。コンテナ到着後に、すぐ配送することができ、港湾でのコンテナ保管超過料がほとんど発生することがなくなりました。
自社の物流センター内で、輸入申告ができるので、現物の確認もでき、安心、さらにキャッシュフロー改善までできて、運転資金の余裕度の改善にも繋がりました。

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